登録日:2019/09/20

秋の紅葉に染まる大滝までトレッキング!
秋空を背負い流れ落ちる大滝は圧巻の一言です!

 開催日時:10月13日(日)午前8時30分集合
 集合場所:御沢野営場
 募集人数:40名(要予約、先着順)締切日10/10
 参加料金:2,000円

・トレッキングに適した服装(長袖、長ズボン、長靴等)でお願いしま す。
・軽食、飲物、雨具等は各自ご持参ください。
・遊歩道には数カ所危険箇所があります。
・天候、現地の状況により行程が変更になる場合があります。

参加には事前申込が必要です。
参加申込の方は参加住所・氏名・年齢・電話番号を記入の上FAX、電話、Eメールにてお申し込みください。
電話:0241-38-3831
FAX:0241-38-3899
E-mail:info@yamato-gt.whitesnow.jp

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PDFファイル(ファイルサイズ:1.91 MB)

登録日:2019/09/06

きたかた喜楽里博総合パンフレット内に以下の誤り等がございました。
訂正してお詫びいたします。

P1:喜多方おすすめスイーツ
 Vino Bistro 35
「抹茶とショコアの雄国モンブラン」
 ⇓
「抹茶とショコアの雄国モンブラン(5食限定)」

P3:喜多方おすすめランチ
樟山コーフィ店のフライパン
期間 9/4、9/11、9/18、9/25(9月の水曜日)
 ⇓
期間 都合により要問合せ(開催期間変更による)

P4:お宿のおすすめプラン
宿一覧「ますや旅館」(現在、営業しておりません。<m(__)m> )

P11:第11回かあちゃんたちの雪室そばまつり
TEL0241-36-3363
 ⇓
TEL 090-3367-5690

P12:喜多方まちなかマルシェで楽しもう!
森姫農園「石窯ピッツァの日」と週末農園カフェ
TEL090-7932-6877
 ⇓
TEL 090-4205-2288

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PDFファイル(ファイルサイズ:2.63 MB)
  • *第11回きたかた喜楽里博総合パンフレット訂正とお詫び*
  • *第11回きたかた喜楽里博総合パンフレット訂正とお詫び*

登録日:2019/09/02

喜多方観光物産協会では、「バルーンのまち喜多方」を推進するため、バルーン愛好者をはじめとする幅広い層の「喜多方バルーンファンクラブ会員」(以下「会員」という。)を集め、会員によるインスタグラムをはじめとするSNSを活用したバルーンおよび観光・物産にかかる情報発信を行い、本市の広域交流の促進を図ることを目的として、会員を募集します。
■募集要項■

1 募集期間 令和元年8月30日から随時募集
2 入会資格 バルーンが好きな方ならどなたでも入会できます。
3 入会方法 喜多方観光物産協会ホームページから入会申込書をダウンロードして、窓口、郵送、メールにて事務局あて申し込む。
4 会員の活動内容、会員サービスについては、会員規約をご覧ください。
5 入会申込先  喜多方観光物産協会塩川支部 喜多方バルーンファンクラブ事務局
(1) 郵送先 〒969-3592 喜多方市塩川町字東岡320番地1 塩川総合支所内
(2) メール shiokawa@kitakata-kanko.jp
※標題には「喜多方バルーンファンクラブ入会希望」と入力してください。
6 お問い合わせ先 
喜多方観光物産協会塩川支部 喜多方バルーンファンクラブ事務局 ☎0241-27-2122

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  • *喜多方バルーンファンクラブ 会員募集!*

登録日:2019/08/09

喜多方観光物産協会ではバルーンによる観光物産の振興に取り組んでおり、これを推進するサポーターを募集しています。

バルーンに少しでも興味がある方は是非お申し込みください。
詳細は下記をご覧ください。
https://www.city.kitakata.fukushima.jp/soshiki/sangyo-s/21150.html

  • *バルーンのまちづくり推進サポーターの募集について*

登録日:2019/08/02

土・日・祝日に運行されるまちなか循環バス「ぶらりん号」の車内では、ガイドさんが車中からの見どころを案内しています。蔵の見学をはじめ、ランチやスイーツ食べ歩きも涼しく過ごせます。

「ぶらりん号」は喜多方の町なかを周遊するレトロなバス、喜多方駅発~喜多方駅着の町なかコースは全部で5便。喜多方駅~蔵の里~新宮・長床~うるし銀座~喜多方駅着が3便となっています。
 ご紹介のモデルコースは1便で喜多方駅を出発、2~3便に乗り継ぎ4便で駅に戻る行程としています。

画像左:おたづき蔵通り
天正年間(1582)の町割りに始まり、定期市により会津北方の交易の中心として発展してきた在郷町です。国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。

画像中央:旧甲斐家蔵住宅
厳選された銘木を使い、大正時代に建てられた日本有数の蔵座敷です。

画像左:ふれあい通り
市内中央を北から南に流れる「田付川」の東岸の小田付地区に対し、西岸の小荒井地区は「ふれあい通り」と呼ばれます。古くから市がたち賑わっていた通りです。

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PDFファイル(ファイルサイズ:722.13 KB)
  • モデルコース(循環バスぶらりん号で涼しく蔵のまち見学)
  • モデルコース(循環バスぶらりん号で涼しく蔵のまち見学)
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